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シワ・シミ・たるみのエイジングケア※はもちろん、今話題のシワ改善も医薬部外品のOEMが可能!天真堂にぜひご相談ください。
※年齢に応じたスキンケアのこと
貴社オリジナルの製品開発から製造・販売促進までご提案可能です。

医薬部外品の製品は、有効成分が配合されているため、通常の化粧品より明確な効能を謳うことができます。

シワ改善・シミ たるみに着目した医薬部外品のOEMで成功するための“売れる商品”作りと”売れる仕組み”作りを、累計500件以上の取引実績を持つ天真堂が全面的にサポート。 また、あらかじめ承認を得たストック処方からバルクを選ぶだけなので、 最短60日という短期間で納品が可能です。

ストック処方ラインナップ シワ改善・シミ たるみに着目

医薬部外品(薬用)クリームOEM Sauveur 54

Wの薬用有効成分配合
1本でシワもシミも同時ケア

ナイアシンアミドの働きで、老けた印象をもたらす「シミ」※を防止。
シミ※の原因となるメラニンの生成を抑制。

※メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ

医薬部外品(薬用)美容液OEM Sauveur 55

シワ・シミに
年齢肌のことを考えた多角的アプローチ

本来肌に備わっているバリア機能が低下すると、肌トラブルや肌老化を加速させる原因に。SV55は肌本来のうるおいに注目し、すこやかな肌を目指す美白美容液です。Wの薬用有効成分ナイアシンアミドとグリチルリチン酸ジカリウム配合でシミ予防※・シワ改善が1本でケアできます。

※メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ

医薬部外品(薬用)UVクリームOEM Sauveur 56

美白ケア、日焼け止め、シワ改善他、6つの機能が1本になったシワ改善美容UVクリーム

医薬部外品シワ改善美容UVクリームSauveur 56は、シワ改善・美白ケアをしながら、紫外線から肌を守る。SPF47 PA++ ノンケミカル(紫外線吸収剤無配合)で、日常の紫外線防止効果。お肌にうれしい処方です。

ストック処方ラインナップ 抗シワなどのエイジングケア

医薬部外品(薬用)ジェルクリームOEM Sauveur 05

シワ、ポイント集中ケア。

肌に馴染みやすい油溶性成分を採用したことで、肌の「外側と内側」からの同時ケアにより持続性と即時性を発揮。 医薬部外品品質のポイント集中ケアが、弾力性と潤いに満ちたふっくら肌へと導きます。

医薬部外品(薬用)化粧水 OEM Sauveur 16

幹細胞コスメで新次元のエイジングケア※1

数ある化粧品の中でも、いま最も注目されている“幹細胞コスメ”です。 その効果を担う主要成分は、すべて植物由来成分を使用。ハリ・艶・美白※2といったエイジングケア※1の機能を、 カバーする新次元の化粧品の誕生です!

※1 年齢に応じたスキンケアのこと

※2 メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ

医薬部外品(薬用)ジェルクリームOEM Sauveur 17

幹細胞コスメで眠っている間にエイジングケア※

1日のうちでターンオーバーが一番活発になる睡眠中。ゴールデンタイム前にエイジングケア※をすることでつややかでハリのある、トラブルに負けない美肌作りを徹底的にサポートします。

※年齢に応じたスキンケアのこと

医薬部外品(薬用)クリームOEM Sauveur 32

オトナのための”薬用濃厚”
エイジングケア※クリーム

たっぷり56種類の成分配合の高密着・高保湿の薬用濃厚クリームです。年齢とともに気になる肌の衰え。個人差はありますが、30代突入すると様々な肌悩みが増えてきます。そんな気になる部分の集中ケアにもオススメ!

※年齢に応じたスキンケアのこと

シワ、シミ、くすみが現れる エイジングとは

エイジング(老化)は、年齢と共に進行し、体全体で起こる現象です。中でも皮膚は人間の一番表面にある組織で、衰えるとシワ、シミ、くすみといった症状が現れて、老けた印象になっていきます。

シワは真皮と呼ばれる皮膚に弾力を与える組織が衰える事で現れます。真皮は線維芽細胞が生み出すコラーゲン等で構成されていて、老化により線維芽細胞が衰えるとコラーゲン等が減少し張りが無くなり、皮膚にシワが現れます。また、表皮は老化が進むとへん平化し乾燥しやすくなり、チリメン状の小ジワの原因になります。

シミは紫外線が皮膚に当たり続けると現れます。皮膚が紫外線を浴び続けると、表皮細胞からメラニンを作り出す細胞である『メラノサイト』を活性化する情報伝達物質が持続的に発生し、基底層にあるメラノサイトのメラニン生成能が止まらなくなり、局部的にメラニンが皮膚に分布してシミとなります。

くすみは紫外線によるメラニン増加、血行不良等が原因です。コラーゲンの糖化も黄ぐすみの原因とされています。目の下の皮膚は薄いので、くすみがクマとなって現れます。

日本で紫外線量は増加傾向!? 紫外線を浴びるとシミ・シワができる理由

気象庁から発表されている紫外線量を見ると、1990年の観測開始以降、統計的に有意に増加しています。

この現状から、化粧品においても日中の紫外線対策アイテムにも注目が集まっています。

出展:紫外線の経年変化(令和3年3月29日更新)
https://www.data.jma.go.jp/gmd/env/uvhp/diag_cie.html

紫外線でシミができる理由

肌が紫外線を浴びると、肌の細胞を守ろうとして、表皮細胞が「メラニンを作れ」という情報を細胞外に放出することでメラノサイトが活性化してメラニンを産生、肌を黒くします。これがいわゆる「日やけ」です。

通常は表皮のターンオーバーとともにメラニンははがれ落ちるため、肌の色は一定に保たれます。しかし長年紫外線によるダメージを受け続けると、メラニンが過剰に作られて、ターンオーバーも乱れがちに。
結果としてメラニンが蓄積、これがシミの原因になるのです。

紫外線でシワができる理由

紫外線にはUVAとUVBの2種類があります。特にUVAは肌の真皮層にまで到達して、肌のハリを保つために必要なコラーゲンやエラスチンなどの組織にダメージを与えてしまいます。

すぐに変化が現れるものではありませんが、ダメージは徐々に溜まってくことで、シワやたるみを引き起こしてしまうのです。また、UVA波は夏だけでなく年間降り注いでおり、雲や窓ガラスを通りやすい性質をもっています。冬でも油断は禁物です。


天真堂では、エイジングケア製品のOEMストック処方を多数ご用意しています。また、それぞれのお客さまにあった処方設計も行っております。一度お問い合わせください。